
当サイトのオンライン植林や現地での植林活動でご協力頂いております。
国際マングローブ生態系協会(ISME)
1990年にマングローブの再生・保全やそれらに必要とされる情報の収集と発信等を目的として設立され、沖縄に事務局がありますが、国際的に活動しているNGO・NPOです。
熱帯アジア、南太平洋、南米等世界各国のマングローブの調査や再生に取り組んでいますが、日本人ボランティアの海外でのマングローブ植林も行っています。
財団法人オイスカ(OISCA)
1960年代から、アジアの農村において人材育成をすすめてきたオイスカ。1980年代から植林プロジェクト、1990年代から「子供の森」計画を展開。また、日本から現地への植林ボランティア派遣も実施しています。
マングローブ植林行動計画(ACTMANG)
1992年に設立されたNGOマングローブ植林行動計画(ACTMANG)。植林技術の研究開発への協力、多様な利用目的に即したモデル林の造成、書籍などにより「海の森・マングローブ」の啓蒙活動を展開しています。